【 SHIFT CREATIVE office 】

office.shiftcreative.work

「SHIFT CREATIVE office = シフト・クリエイティブ・オフィス」は、2020東京オリンピックに備え、仕事を無駄なく円滑に進める環境づくりを目指し、新たな仕組みとしてスタートしました。日本では2020年から実用が開始される5G(第5世代移動通信システム)ひとつ取っても、4Gと比べて通信速度は100倍、遅延は10分の1、同時接続数は100倍と言われています。進化を止めないデジタル通信技術から新たな可能性が誕生するはずです。これまでの経験と技術に加え、さらに新しい知識を身に着ける学びの時間を1日の中に取り入れることが、とても重要になったと感じています。

1993年から仕事とプライベートを同時進行で制作を続けて来た経験から、ビジネスを継続するには、ワークスタイルを見直し時間を有効に活用出来る仕組みと環境づくりが必要だと感じていました。それは、新しい事を学ぶ時間だったり、アイディアを試作する時間が無ければ、ビジネスの継続はやがて困難になります。新しいことにチャレンジ出来ない環境では、特にクリエイターにとって致命的だったからでした。

「ヨシダデザインスタジオ」で培ったの技術と経験を「シフト・クリエイティブ・オフィス」へ引き継ぎ、新たな柱としクリエイティブな活動を行っています。

Photopretouch + DTP

【 SHIFT CREATIVE + DTP 】

shiftcreative.work

雑誌・書籍・小冊子・パンフレットを製作致します。

情報は鮮度が大切!!出版業界で求められるスピードと高いパフォーマンスを発揮します。

これまで、数々の感謝と信頼を築いて来た確かさなDTPオペレーティングと高度なレタッチ技術でクイック&スピーディに行って来ました。

特殊加工や合成などの様々なリクエストにもクイックにお応え致します。

同時進行の案件に対しても、柔軟で円滑な進行を心がけ効率的で無駄の無い仕事を遂行します。

【 PHOTO SALON + SNS 】

photo-salon.com

雑誌で鍛え磨かれたレタッチ技術を「美フォトの匠」フォトサロン+SNSで受付致します。

写真が切っ掛けとなって、そこから新しいストーリーが始まる。プロフィールや履歴書写真で最初の印象は決まります「美フォトの匠」フォトサロン+SNSでは、写真から良縁と繋がる縁結びのレタッチを心がけています。

【 MAKEUP PRO PHOTO SALON 】

SAWAORI LOKUJI がこれまで積み重ねて来たレタッチ技術を駆使し表現を拡張して創るイラスト調レタッチです。ディテールをキープした繊細なタッチを表現したり、ラフスケッチで描かれた様な大胆なブラシワークで懐かしいレトロな印象とノスタルジーを感じさせたりと多彩なイラスト調レタッチを紹介したWEBサイトです、問い合わせも受付しています。

https://makeup-pro.photo-salon.com

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

graphic and retouh

by sawaori

「ヨシダ デザイン スタジオ」は、初めてデザイナーとしてスタートした際に1993年に創った屋号のことです。ゼロから始めた経営とクリエイティブな表現の両立の難しさ厳しさを知りました。それでも、好きなモノづくりを経済的な理由で妥協したくなかったことから、役割を分けて考える事にしました。経営を支える為の副業などをヨシダススムが担当、デザイナー SEIEI SAWAORIの創作活動を支えていました。妥協しないモノづくりを実現する為に誕生させた SEIEI SAWAORI とヨシダススムが一人二役で、妥協しないモノづくりを1993年から実践して来ました。


その後も活動を続け大きな転機を迎えます。2004年、東京の表参道に「リ・アミーチ」イタリア語で仲間達と言う意味のSHOPをオープンさせました。いち早くオリジナルのコスチュームジュエリーを製造販売しTVや雑誌に取り上げられました。

2006年「リ・アミーチ」閉店を機にSEIEI SAWAORI から SAWAORI LOKUJI と名を改め、ジュエリーの枠に囚われない新たな表現をスタートさせる。デジタル表現に主戦場を移し、雑誌のレタッチャーとしてDTP制作会社に就職する。レタッチ表現の未知数な可能性を感じた。そして、その他のデジタルスキルも積極的に学びWEB製作を始める。

2016年 キュートなモチーフが特徴のリトリ・グラフィック#1を製作。翌年の2017年 リトリ・グラフィック#2を製作。ハンドメイド技術とレタッチ技術を合わせて製作られたオブジェは、リトリ・グラフィック#1を更に進化させた。アイキャッチとなるグラフィックを木に貼り合わせて防水と退色加工を施し、オリジナルロゴをレーザー刻印した作品を製作。

2020年 DEP製作で磨き鍛えてスキルを活かして新サービス「フォトサロン+SNS」をスタート。その他に1993年から継続して来たプライベートブランドの構築とスキルアップを目指すため、新プロジェクトをスタート。常に同時進行だった、作品製作とオフィスワークを快適かつ効率的に進めるための環境づくりを築く「シフト・クリエイティブ・オフィス」をスタート。

SHIFT CREATIVE OFFICE